RollingFootのブランドストーリー — 手のひらサイズから生まれたものたち
手のひらにのる世界へ、ようこそ
RollingFootを始めたきっかけは、とてもシンプルな想いからでした。「とにかく、小さなものが好き。」
手のひらにのるもの、指先でつまめるもの、ポケットに入るもの——そんなサイズのものに、毎回ワクワクしてしまいます。その想いがやがて、「じゃあ、スケボーも小さくしてみよう」という発想につながりました。
革の風合い、形になるワクワク感
スケボーだけではありません。革の風合い、どんな形にでもなれる可能性——そのワクワク感に引かれて、本革アクセサリーも作り始めました。名刺入れ、小銭ケース、ストラップ——自分が使いたいと思ったものを、自分の手で作る。それが基本です。
誕生するまで、諦めない
作り始めたら、トライ&エラーの繰り返しです。一度思いついたら諦めない。満足できる作品になるまで、何度でも作り直す。そしてすべての作品に、魂を込めます。
全部自分で作らないと気が済まない——それが、RollingFootのすべてです。
「面白いし、ちゃんと使える」——手にしたときにそんな風に思ってもらえるような作品を、これからも作り続けます。